クリーンセンターのなか、ちょっと覗いてみる?
毎日出している「ごみ」。
集積所に出したあと、どうなるの?普段あまり見ることのない清掃工場ってどうなっているの?
燃えないごみってどんなものが捨てられているの?
燃えないごみってどんなものが捨てられているの?ちょっと覗いてみませんか??
令和8年2月12日(木曜)
ハンガー(木及び金属製)
ハンガー(樹脂製)
素材が混在しているごみは可能な限り分解して出してください。分解できない場合は、製品の主たる部分の素材で判断してください。判断が難しい場合は、クリーン推進課にご相談ください。
これらのハンガーは燃えるごみで出してください。燃えないごみに入っていましたが手選別後、燃えるごみとして処理しました。
食品トレイ
長靴
スーパーなどで購入する食材やお惣菜の食品トレイは燃えるごみとして出してください。
ゴム製の長靴も燃えるごみとして、出してください。
ゴムやプラって燃やさないほうがいいかな?と思ってしまいがちですが、燃えるごみで出せます。手選別にて燃えるごみとして処理しました。
大量のヘアカラー剤
大量のヘアカラー剤が出ました。個人で使用する量ではないですね・・・。
時々事業者が出したと思われるごみが入っていることがあります。個人・法人に関わらず事業活動に伴って出る廃棄物は集積所に出すことはできません。事業者の責務として、法に則り適切に処理してください。市では処理できません。
関連情報
過去の配信
No.001 燃えないごみってどんなものが捨てられているの?(2026年2月5日) (PDFファイル: 514.9KB)
この記事に関するお問い合わせ先
このページはクリーンセンタークリーン推進課が担当しています。
所在地:〒275-0023 千葉県習志野市芝園3丁目2番1号
電話:047-451-1793 ファックス:047-408-9581
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更新日:2026年02月13日