令和8年度 市民税・県民税申告の受付が始まります【1月27日から3月16日まで】

更新日:2026年01月27日

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令和7年度市民税・県民税申告をした方へ令和8年度市民税・県民税申告書を1月26日(月曜)に発送しました。

申告書が必要な方は、下記よりダウンロードまたは市民税課へお問い合わせください。

令和8年度 市民税・県民税の申告について(記入の手引き)(PDFファイル:1.9MB)

令和8年度 市民税・県民税申告書(PDFファイル:5.8MB)

医療費控除の明細書(PDFファイル:200.8KB)

郵送による申告をお願いします

混雑回避のため、可能な限り郵送による申告をお願いします。

郵送により申告書をご提出いただく方へ

記入の手引きを参照の上、必要事項を記入いただき、証明書類等を添えて市民税課へお送りください。

なお、後日お問い合わせすることがありますので、申告書には電話番号を記入してください。

※申告書の受付書(収受日付押なつ)が必要な方は、110円切手を貼った返信用封筒を同封してください。

すべての方が必ず記入する項目

  • 住所、氏名、生年月日、電話番号、個人番号(マイナンバー)

 該当する場合に記入する項目

  • 配偶者控除・配偶者特別控除
  • 扶養控除
  • 扶養障害者控除
  • 寡婦・ひとり親控除
  • 障害者控除
  • 勤労学生控除
  • 給与・公的年金等に係る所得以外(65歳未満の方は給与所得以外)の所得に係る市民税・県民税の納税方法
  • 所得金額調整控除に関する事項
  • 寄附金に関する事項

申告に必要な書類

収入・所得に関する書類

  • 給与所得の源泉徴収票、給与明細 など
  • 公的年金等の源泉徴収票 など

控除に関する書類

控除一覧
雑損控除 り災証明書、災害関連支出の領収書等
医療費控除 明細書、医療費通知※領収書を添付することはできません。
セルフメディケーション税制 明細書 ※領収書を添付することはできません。
社会保険料控除 控除証明書、支払額がわかるもの
小規模共済掛金控除 控除証明書、支払額がわかるもの
生命保険料控除 控除証明書
地震保険料控除 控除証明書
障害者控除 障害者手帳等 ※郵送の場合は写しを同封
勤労学生控除 学生証等 ※郵送の場合は写しを同封
寄附金税額控除 寄附先と寄附金額がわかるもの

市民税・県民税の計算方法についてはこちらをご覧ください。

市民税・県民税申告の受付

受付期間及び時間

1月27日(火曜)〜3月16日(月曜) 各日午前8時30分~午後5時
(土曜日、日曜日、祝日は除く)

受付場所

市民税課(GF)

市役所には午前8時まで入れません。
来場の際はできる限り公共交通機関をご利用ください。

市民税・県民税申告の出張受付会場と日程

出張受付一覧
日程 受付時間 申告会場
1月30日(金曜) 午後1時00分~2時30分 実花公民館
2月2日(月曜) 午後1時00分~2時30分 プラッツ習志野
2月3日(火曜) 午後1時00分~2時30分 袖ヶ浦公民館
2月4日(水曜) 午後1時00分~2時30分 谷津公民館
2月5日(木曜) 午後1時00分~2時30分 新習志野公民館
2月6日(金曜) 午後1時00分~2時30分 東習志野CC

※車での来場はなるべくご遠慮ください。

※所得税確定申告の受付はできません。

個人番号(マイナンバー)の記載等について

市民税・県民税申告の手続きには、申告書への「個人番号(マイナンバー)の記載」と「本人確認書類の提示または写しの添付」が必要です。

「身元確認書類」を含む申告の際にお持ちいただくものについては、こちらをご参照ください。

医療費控除を受ける方へ

医療費控除を受けるには、「医療費控除の明細書」の作成が必要です。医療費の領収書の添付では申告できません。
※申告会場では「医療費控除の明細書」の代行作成はしません。事前に作成の上、持参してください。
※医療費の領収書は5年間保存する必要があります。
※医療保険者から交付を受けた医療費通知を添付すると明細書の記入を一部省略できます。

源泉徴収票記載の内容について

前年中の所得・控除の内容が、源泉徴収票(給与・年金)に記載されている内容と相違がなければ、市民税・県民税申告の必要はありません。

源泉徴収票の記載内容に誤りがある場合は、勤務先・年金支払者へ各自でご確認いただき、修正を申し出てください。修正が不可ということであれば、控除を追加・修正するための市民税・県民税申告を行ってください。