令和8年度10月実籾小ウィークリーダイアリー

更新日:2026年10月16日

さわやかな挨拶を 実籾小児童たちが届けます!

実籾駅に小学生による元気な「おはようございます」の声が、短時間ですが響きました。社会福祉協議会のみなさんと一緒に、まちづくりの一環として取り組んでいます。

駅の北口と南口の二手に分かれて挨拶をしました。児童会を中心に全校での取組へと拡大しています。

秋 「新米クイズ」を楽しむ

ご飯が新米に切り替わるのはいつか。3日間のうちどこかを当てるクイズがありました。初日に「今日だ!」と直感し、栄養教諭から「もういいのですか」と言われながら早くも回答を提出。子供たちに聞くと「うーん。まだ、明日と比べてみないと」と慎重な意見。調理員に話を振ってみれば、ふふふと微笑むばかり。次週、「正解」のかわいらしいシールと共に「すばらしい!」のスタンプを押してもらって返ってきました。外れてもオリジナルのシールが参加した全校児童に配布されました。ちなみに児童の正答率は3割だったとか。