習志野市

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新型コロナウイルスワクチン接種情報

習志野市のワクチン接種状況

接種実績

12月から、接種日が土曜日(市庁舎)のみとなっています。
そのため、当面の間、接種実績の更新は、翌月曜日(月曜日が祝日の場合は、その翌日)のみとなります。

国の接種率の算出方法が、令和3年9月1日の集計時点より、割合を算出する人口を令和3年1月1日の人口統計データを使用しているため、本市においても、同日より、同様の対応としています。

1月16日23時現在
区分 接種率 対象者数 1回目接種者数 2回目接種者数
1回目 2回目
市民全体
(12歳以上全体)
79.6%
(88.7%)
79.0%
(88.0%)
175,197人
(157,306人)
139,480人 138,372人
65歳以上 94.9% 94.6% 40,933人 38,849人 38,720人
12~64歳 86.5% 85.6% 116,373人 100,631人 99,652人

※国のシステム(VRS)を通して各接種会場から報告のあった数を集計しています。速報値であるため、実際の接種回数とは異なる場合があります。
※集計方法に変更があったため、昨年までの数値と相違しています。

皆さんに知っていただきたいこと

本人の同意が必要です

ワクチンを受けるには、本人の同意が必要です。現在、何らかの病気で治療中の人や体調面で不安がある人は、かかりつけ医などと相談のうえ、ワクチン接種を受けるかお考え下さい。

どんなワクチンも副反応の可能性があります

体内に異物を投与するため、ワクチン接種後は接種部位の腫れ・痛む・発熱・頭痛などの副反応が起こることがあります。
また、健康被害が生じた場合には、予防接種法に基づく救済を受けることができます。
詳しくは「新型コロナワクチン接種に係る副反応・健康被害救済制度」のページをご確認ください。

ワクチン接種を受けていない方への差別はやめましょう

新型コロナウイルスのワクチン接種は強制ではなく、あくまでご本人の意思に基づき受けていただくものです。接種を希望しない方、体質や病気などの理由により接種を受けれない人もいます。職場や周りの方などに接種を強制したり、接種を受けていないことを理由に差別的な行為をすることのないようお願いいたします。

相談窓口

職場におけるいじめ・嫌がらせなどに関する相談窓口

人権相談に関する相談窓口

余剰ワクチンが出た場合の「ワクチン廃棄防止要領」を制定しました

ワクチン接種時に予約のキャンセル等によりワクチンの余剰が出た場合の取り扱いについてワクチンを有効に活用することを目的に定めました。

ワクチン接種に便乗した詐欺に注意してください