習志野市

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新型コロナウイルスワクチン接種情報

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習志野市のワクチン接種・供給状況

接種実績

国の接種率の算出方法が、令和3年9月1日の集計時点より、割合を算出する人口を令和3年1月1日の人口統計データを使用しているため、本市においても、同日より、同様の対応としています。

10月19日9時現在
区分 接種率 対象者数 1回目接種者数 2回目接種者数
1回目 2回目
市民全体
(12歳以上全体)
73.3%
(81.7%)
62.7%
(69.9%)
175,197人
(157,306人)
128,448人 109,969人
65歳以上 94.5% 93.2% 40,933人 38,671人 38,157人
12~64歳 77.1% 61.7% 116,373人 89,777人 71,812人

※国のシステム(VRS)を通して各接種会場から報告のあった数を集計しています。速報値であるため、実際の接種回数とは異なる場合があります。

ワクチン供給量

供給時期 習志野市へのワクチン供給箱数 接種可能回数
4月 1箱 975回
5月 22箱 24,960回
6月 54箱 63,180回
7月 24箱 28,080回
8月 24箱 28,080回
9月9日 13箱 15,210回
9月17日 17箱 19,890回
9月21日 2箱 2,340回
10月7日 3箱 3,510回
10月8日 18箱 21,060回
合計 178箱 207,285回

皆さんに知っていただきたいこと

本人の同意が必要です

ワクチンを受けるには、本人の同意が必要です。現在、何らかの病気で治療中の人や体調面で不安がある人は、かかりつけ医などと相談のうえ、ワクチン接種を受けるかお考え下さい。

どんなワクチンも副反応の可能性があります

体内に異物を投与するため、ワクチン接種後は接種部位の腫れ・痛む・発熱・頭痛などの副反応が起こることがあります。
健康被害が生じた場合には、予防接種法に基づく救済を受けることができます。
詳しくは「新型コロナワクチン接種に係る健康被害救済制度」のページをご確認ください。

余剰ワクチンが出た場合の「ワクチン廃棄防止要領」を制定しました

ワクチン接種時に予約のキャンセル等によりワクチンの余剰が出た場合の取り扱いについてワクチンを有効に活用することを目的に定めました。

重要なお知らせ

新型コロナウイルスワクチン(ファイザー社製)の異物混入に関する情報【9月15日更新】

「安全性に問題ございません(ファイザー株式会社)」

 9月15日にファイザー株式会社より、新型コロナウイルスワクチン(販売名:コミナティ筋注)の白色浮遊物について発表がありましたので、お知らせいたします。
 なお、本市が接種した当該ワクチン(ロット番号FF5357)のバイアルに関しましては、浮遊物は確認されておりません。
 ワクチンの製造元であるファイザー株式会社からは、「コミナティ(ファイザー社製ワクチン)を希釈する前の液に、製品の成分による白色の浮遊物が見られることがございます。こちらは希釈し溶解した場合、問題なくご使用いただくことができます 。製品由来の白色浮遊物につきましては、安全性に問題ございません。」との発表がありました。
(詳細は、ファイザー株式会社発表資料「COVID-19 ワクチン『コミナティ筋注』 のバイアル内の白色浮遊物について」)
 今後も同一ロットのワクチンについては、令和3年9月2日付厚生労働省健康局健康課予防接種室の事務連絡に基づき、医療機関と連携し細心の注意を払い、異物の混入がないことを確認の上、使用いたします。

新型コロナワクチン(ファイザー社製)の異物混入に関する情報

厚生労働省ホームページ「新型コロナウイルスワクチンのバイアル内の白色浮遊物について
 

 

ワクチン接種に便乗した詐欺に注意してください