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JR津田沼駅前開発に関わる避難所について

更新日:2010年12月20日

質問

 現在、大地震等の震災が起こった場合、谷津小学校で収容できる避難する人の人数はどの程度でしょうか?
 あちこちに「避難場所:谷津小学校」と書いてあり、以前から気になっていました。避難場所(避難場所とは一時的なもので、避難所とはよくTVで映る体育館のような場所と聞いたことがありますが)として機能するのでしょうか?
さらに、JR津田沼駅前が開発された場合、買物客
等を収容できる避難場所が必要と思いますが、どこになるのでしょうか?

回答

1.避難場所について
 谷津1丁目近辺では、谷津小学校・第一中学校・千葉工業大学津田沼校舎が避難場所として指定されています
 収容可能人数は、谷津小学校で約6,500人、谷津小学校を含め第一中学校と千葉工業大学津田沼校舎を合わせますと約43,000人となります。
 谷津1、2、5、6、7丁目の世帯数は合計
6,805世帯、人口は15,641人となっており、想定される避難者数は約8,000人であり、十分に対応が可能となっております。
 なお、避難所といたしましては、谷津小学校と第一中学校の体育館を中心に対応することとしております。
2.JR津田沼駅前が開発された場合の避難場所について
 JR津田沼駅南口の開発に伴う避難場所については、開発にと伴い防災公園の整備を計画しております。
 当該開発に伴う人口の増加や帰宅困難者等の対応については、防災公園を始め、谷津小学校を含む周辺の避難場所での対応を考えております。

※世帯数人口については、2008年7月11日現在のものです。 

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