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習志野市 未来のために〜みんながやさしさでつながるまち〜習志野
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『習志野市史研究』第2号

更新日:2015年9月1日

習志野市域の歴史に関する論文・史料紹介などを掲載しています。
昭和61年(1986年)発行 A5判 85ページ
本書は、大久保図書館・東習志野図書館に配架されています。
販売は終了しています。
※この他の市史刊行物の購入については、こちら(「市史刊行物のご案内」)をご覧ください。

目次

池田 宏樹 「習志野俘虜収容所とその学校参観」(1-12)
   ※日露戦争時のロシア兵捕虜収容所に関する論文です
堀江 俊次 「近世末期江戸内湾深奥部水運の動向−弘化期五大力船新河岸開発をめぐる争論−」(13-28)
中村  勝 「習志野ケ原の軍用地化−「公文録」国立公文書館蔵 明治二年〜同八年−」(29-36)
川名  登 「〈新刊紹介〉小笠原長和著「中世房総の政治と文化」」(37-39)
木村  礎 「広い視野を持った市史−「習志野市史」史料編(I)を読んで−」(40)
中林 正憲 「「小金の牧」の用語解説(1)−「習志野市史」史料編(I)を中心として−」(41-50)
中林 正憲 「「金石文」調査報告−鷺沼「慈眼寺」の石造物と過去帳を比較して−」(51-59)
伊藤 恵子 「鎌倉巡見参加記」(60-61)
古文書講座参加記
  宮島 林景 「古文書講座を受講して」(62-63)
  宮島 郁雄 「過去への案内書」(63-64)
  芦田 信夫 「近世古文書講座受講のこと」(64-67)
  相米  忠 「「古文書講座」受講の動機」(68)
  村山 知一 「家系図のこと」(68-69)
  菅野  實 「古文書解読講座に参加して」(70-71)
  柳瀬 節子 「古文書を学んで」(71)
  中野 節子 「一つの文書から」(71-72)
  山内喜美子 「古文書パロディ」(73-74)
  土橋 節子 「鹿狩人足のこと」(74-75)
  高橋 力三 「古文書に接する楽しみ」(75-77)
  桜井 芳男 「所感」(77-78)
習志野市史編さん日誌−昭和58年4月〜昭和60年3月−(79-85)

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問い合わせ先

このページは社会教育課が担当しています。
所在地:〒275-8601 千葉県習志野市鷺沼2丁目1番1号
電話:047-453-9382 FAX:047-453-9384

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